地デジアンテナ設置工事は近くのテレビアンテナ工事店へ!

地上デジタル放送アンテナ工事、地デジ改修工事は工事クイックへ!戸建て、マンション、共同住宅など様々な建物形態に対応します。BSや110度CSデジタル、スカパー等の各種アンテナ工事も!

お電話でお気軽にお申し込み!0120-707-999へどうぞ!
工事のお申し込み・無料見積はこちら!
http://www.koji919.com/mob/
2010年7月
1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

11

12

13

14

15

16

17

18

19

20

21

22

23

24

25

26

27

28

29

30

31

2010年8月
1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

11

12

13

14

15

16

17

18

19

20

21

22

23

24

25

26

27

28

29

30

31

Home / お役立ち情報 / B-CASカード

デジタル受信に必要なB-CASカードってなに?

  地上デジタル放送ではハイビジョンなどの高画質の番組が大きな特徴のひとつです。しかし重要なことは「番組の著作権」。録画した番組を個人で楽しむ限りは問題ありませんが、録画した番組を許可なくダビングして他人に配ることは法律に違反します。また不正にダビングしたテープが出回るようなことになれば、番組の制作者や出演者などの権利が著しく侵害され、良質な番組の提供に支障をきたすことになります。
  B-CASカードの例
  そこで地上・BSデジタルテレビ放送局では、2004年4月5日からデジタル放送番組の著作権を保護するために、「1回だけ録画可能」のコピー制御信号を加え、さらにB-CAS(ビーキャス)カードの機能を利用した放送番組の暗号化を開始しました。
このページのTOPへ
  地上デジタル放送を見るには、B-CASカードが必ず必要になります。B-CASカードを挿入していないデジタル受信機では、デジタル放送が正しく受信できません。

※B-CASカードは購入されたデジタルテレビ・デジタルチューナに付いています。
   
B-CASカード未詳着時の画面イメージ
  ■B-CASカードを装着しないと上記のような画面が出ます。
  また、「1回だけ録画可能」のコピー制御により、デジタル録画機器で1回だけの録画はできますが、さらに他のデジタル録画機器へのダビングはできません。
  デジタル放送のダビング時のイメージ
※詳細は各機器の取扱説明書やカタログ等でご確認下さい。
※アナログ機器での録画やアナログ放送の録画はこれまでどおりです。
まずは無料アンテナ診断をしてみましょう!
代表的な工事例一戸建はこちら 代表的な工事例マンションはこちら
このページのTOPへ